【12月第3週】見立てトレーニング
― 「言えない」を超える鍵は“60点で返す”と“私メッセージ” ― 今週もテーマは 見立て。 少人数グループでの練習を行い、最後に各グループの気づきを共有して終了しました。 全体を通して強く残ったのは、 「見立てが立って […]
― 「言えない」を超える鍵は“60点で返す”と“私メッセージ” ― 今週もテーマは 見立て。 少人数グループでの練習を行い、最後に各グループの気づきを共有して終了しました。 全体を通して強く残ったのは、 「見立てが立って […]
今月のテーマは 「見立て」。 先月までの「伝え返し」「問題把握」を土台に、 このクライアントの悩みは、どんな背景で生まれていて、 どこに働きかけると良さそうか? という “仮説=見立て” を立てる練習を行いました。 今回
― フリートークとテーマ対話から見えた「自己一致」 ― 今週は、通常の実践演習ではなく 月はじめの対話会 として開催されました。 参加者は 自由に語り合う「フリールーム」 テーマを決めて対話する「テーマルーム」 の2つに
先日、一般社団法人エルクリエイト様が主催する「ママのための!HIRAKATAおしごとフェア」に、パンセとしてキャリア相談ブースを出展いたしました。 エルクリエイト様とのご縁 主催のエルクリエイト様は、「子どもとの時間もキ
〜「Aさん」ではなく「Bさん」に注目できたか〜 こんにちは。 今回は、予定していた企業向けの内容に先立ち、12月に実施された第15回 1級キャリアコンサルティング技能士 論述試験について、現場で支援している立場からの所感
先日、豊中市の小学校で「志の森プロジェクト」の授業を行ってきました。今回は2年生の子どもたちを対象に、全4回のうちの第1回目ということで、「志を立てる」ための導入授業でした。 「夢」だけじゃなく、「志」を持って生きること
〜「なぜ働くのか」が問われる未来に、キャリコンはどうあるべきか〜 こんにちは、PENSEE代表の松尾です。 前回に続き「AIの発展」をテーマに、今回は“働くこと”そのものの意味の変化について考えてみたいと思います。 ▼「
〜「寄り添い」がAIに取って代わられる時代が来たら?〜 こんにちは、PENSEE代表の松尾です。 今回は「AIの発展とキャリアコンサルタントの未来」について、最近スタッフと話した内容を整理しながらお伝えしたいと思います。
今月のテーマはずっと一貫して 「問題発見(問題把握)」。 4週目の今回は、その総仕上げとして少人数ルームでのロープレと振り返りを行いました。 全体としては、 問題そのものを“感じ取る力” それをクライアントに 言葉として
今週のテーマは 「問題把握」。 前週は「問題発見(気づく)」でしたが、今回はそこから一歩踏み込み、 “どのようにクライアントがその出来事を捉えているのか” を掴む練習が中心となりました。 巡回では、全体的にこれまでのトレ