企業向けキャリコン導入メリット②〜社員の“成長”を加速させるしくみ〜
前回のブログでは、企業がキャリアコンサルティング(以下、キャリコン)を導入することで「離職率の低下」が期待できる、というお話をさせていただきました。 今回はその続きとして、キャリコン導入が“成長・育成”にどうつながるのか […]
前回のブログでは、企業がキャリアコンサルティング(以下、キャリコン)を導入することで「離職率の低下」が期待できる、というお話をさせていただきました。 今回はその続きとして、キャリコン導入が“成長・育成”にどうつながるのか […]
今週もリレーカウンセリング形式で、セッションを見て→各ルームで振り返り→全体共有、という流れで進みました。 今回の題材は、いわゆる「解決策を探す相談」というよりも、“いまの気持ちを聞いてほしい”という色合いが濃いケース。
こんにちは。 今回から数回にわたって、企業がキャリアコンサルティング(以下キャリコン)を導入することのメリットについて、実際の事例を交えながらご紹介していきたいと思います。 第1回目のテーマは、企業にとって最も関心の高い
今週の実践は「リレーカウンセリング」。クライアント役1名に対して、カウンセラー役がリレー形式で関わり、最後に全体で振り返りを行いました。 同じテーマ・同じクライアントでも、関わる人が変わると見えるものが変わる。だからこそ
今週の実践勉強会は、リレーカウンセリング形式でのトレーニング回でした。 「ちょっと短かったかな」という声もありつつ、実際に“流れ”が立ち上がっていく様子を見られたことで、学びの密度はかなり高かった印象です。 リレー形式の
2026年最初のキャリアカウンセリング実践勉強会は、「自己一致」をテーマにした対話回となりました。 深いテーマだったこともあり、「あっという間だった」「もう一度やりたい」という声が各ルームから上がるほど、密度の濃い時間と
― “踏み込む”より先に、信頼がつくれるか。違いが出た瞬間こそチャンス ― 今年最後のキャリアカウンセリング実践勉強会。 テーマは引き続き 見立て。各グループでロールプレイを行い、最後に学びを共有しました。 今回の全体テ
― 年始に立ち止まり、「聴くこと」をあらためて思い出す時間 ― 2026年最初の傾聴ワークショップは、年始らしいゆったりとした空気の中で始まりました。 雑談から入り、近況や日常の話題を共有しながら、自然と「傾聴」「ボラン
― 「言えない」を超える鍵は“60点で返す”と“私メッセージ” ― 今週もテーマは 見立て。 少人数グループでの練習を行い、最後に各グループの気づきを共有して終了しました。 全体を通して強く残ったのは、 「見立てが立って
今月のテーマは 「見立て」。 先月までの「伝え返し」「問題把握」を土台に、 このクライアントの悩みは、どんな背景で生まれていて、 どこに働きかけると良さそうか? という “仮説=見立て” を立てる練習を行いました。 今回